もう😢

何が、『もう😢』なのかというと、

それはチガウヨ~❕❕(-д- 三 -д-)と思ったことがあり、そのことを考えてたらため息がでちゃうからです。

最近イラっとしたことの発散コーナーです😹

 

 

 

 

ヨガを指導するとき、

参加者には自分の内側を見つめてほしく、自分で自分の体(心も含め)の歪みや痛みを感じ、それに効く運動法を試して実感して、参加者自身が自らの健康を改善していけるように導きたいのだけど、

たまにセルフマッサージを教えたり、ちょっと動かしかたの意識する場所を触って教えたりすると、あぁそうそう、そこが凝ってるの。もっとほぐしてちょうだい~といって参加者が、自身が学ぶのを簡単に諦めてしまうこと。

が、虚しく感じる。

 

なんでも、

ヨガとか地味なことをコツコツやることより、マッサージとかっていって人にやってもらえて自分も楽なものにひとがあつまる。

そして、自分でも治そうと努力しないものを、すぐ他人に、そこほぐして~と頼む。

 

自分でちゃんと向き合えてない人には

マッサージしてもまた同じことの繰り返しです。一時的に楽に感じても、体の根本的なクセや歪みは治らないので痛んではマッサージ、痛んではマッサージの繰り返しです、

 

楽な方法ばかり選んでないで

まずは自分で自分を知ろうと努力しろやー💨

 

って感じです😌

 

 

久々にひとがきたLa merced A2


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Merced A2
今日は昼にジェニー(地域担当のひと)から電話がきて、Merced A2 の様子を聞かれた。
ここ一ヶ月はもう誰もこなくなっちゃって、先週はもう諦めていた。
もう一回近所の人にお知らせするから、
と言われて仕切り直すことに。

Merced Bが終わってA2にのぼるとき、
野犬もたくさん道路をうろついてるし、
寒いしで少し憂鬱なのもいつものこと、
でも誰か来てくれることを信じていってみる。
すると、建物の前でひとり、セニョーラが孫と一緒に来てクラスを受けたいという。
Casa comunalにはいって早速始めると、3人、4人とチョリータさんのセニョーラたちが集まってきて、肩や背中や足をほぐす運動を小一時間ほどおこなった。

ほとんど諦めていたここのクラスだけど、ジェニーの呼びかけでまた人があつまった。
10月までのこり2ヶ月。数少ないのでのこりのクラスも大事にしていきたい。
そして、やはり今回みたいなファシリテーションは、私みたいなよそ者が地域にはいって活動してくには必ず必要なこと。と感じた。
いくら何回も通って顔を覚えてもらっていても、いっかい時間がきまって上手くいったとしても、人々の習慣って変わっていってしまうし、とくにここは、何かイレギュラーなことをきっかけに、途切れてしまうことも多い。
自分は毎週くるのがルーティンだけど、持続可能な活動を続けるにはある程度途切れないファシリテーションが必要だということ。
いちどやったからあとはやる人の責任、ではなかなか上手くいかないこともある。

そんなことを思いながらミニバスに揺られて帰った今日でした。


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引き続きラパスアクティーバ


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今週も日曜日は引き続きラパスアクティーバでした。

今年度のラパスアクティーバはあと残すところ9回です。

10月21日が最後らしいです。

今日はセブラの子とスタッフの子、通りがかりの親子、そしていつもアルトオブラヘスに来てくれてる生徒の一人、シルビアさんがヨガコーナーに来てくれました。

簡単なセルフケアリンパマッサージからはじめてリラックスできるポーズをゆったりと行いました。

教え終わったあとに、シルビアさんがわざわざ戻ってきて差し入れに2㍑のお水とクッキーをくれました!☀本当にありがとうといわれ、いつもレッスンにきてくれて、感謝しているのはこちらの方です~と感じた。

シルビアさん、火曜日と木曜日のアルトオブラヘスと、水曜日の午前中のカンチャサパタには必ずと言っていいほど来てくれてます。そして、前は土曜のアクアジムにも来てくらたし、今回は日曜日にも来てくれるなんて。

ありがたいことです。

シニアの指導

毎週水曜午前は、シニアのグループ指導。

ざっと30人以上いつも集まる。

かけっこや道具使っての運動をしたり、

プールにいったり、近くの公演まで散歩にいってヨガしたり、様々なアクティビティを

オフィスのメルビンと共に行っている。

市役所では『tercera edad』(第三世代)=シニア向けのアクティビティここ最近増えてきていて、高齢者の生活の質向上にも目が向けられてるようだ。


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